2024年9月11日水曜日
忙しさを感じる日々
2024年9月2日月曜日
2024年7月25日木曜日
Google chatでWebhookを使う備忘録
Googleチャットには「Webhook」の機能があって、通知するbotを作る事ができる。
スレッドを指定する必要があるが、スレッドIDを調べなければならない。方法はGAS経由で簡単に投稿できる単純なアプリを作成してログを確認するのが一番簡単だった。2024年7月17日水曜日
過去と現在を繋ぐ貴重な一日
先日、忘れられない経験をすることができました。
かつて学び舎として過ごした高校にて、後輩たちへ話をするという機会をいただきました。会に先立ち、校内を案内していただき、時の流れを感じつつ、懐かしさに包まれました。
年月が経ち、様変わりした箇所もありましたが、どこか懐かしい風景も残っていて、感慨深いものがありました。
若き日の自分たちと重なる部分も多く、少しでも彼らの未来に繋がればという思いで話をさせてもらいました。
自分にとって大きな仕事を終えて、様々な思いが交錯しています。長い年月が経ち、あの場所で再びこうして話をする機会を得られたことは、自分にとって大きな意味を持つ出来事でした。
2024年7月9日火曜日
久しぶりのブログ投稿ですが、私は限界です
長らくブログを更新できず、申し訳ありません。
実は、ここ数ヶ月、私は心身ともに限界を感じていました。仕事もプライベートも忙しく、なかなか自分だけの時間が取れず、ストレスが溜まっていました。
そんな中、ついにダウンしてしまいました。
何もする気力が出なくなり、一日中ベッドで寝ているだけの日もありました。頭の中が真っ白になり、何も考えられなくなりました。
私は、もうダメかもしれないと思いました。
しかし、そんな時に支えてくれたのが、家族や友人たちでした。彼らの言葉に励まされ、少しずつ元気を取り戻すことができました。
今はまだ完全には回復していませんが、少しずつ前に進んでいこうと思っています。
この経験を通して、自分の人生を大切にしよう、もっと自分を大切にしなければいけないと気づきました。
ブログを再開するにあたって、私の経験を誰かに伝えたいと思いました。
同じようなことで苦しんでいる人が少しでもいれば、私の経験が役に立てば嬉しいです。
これからも、マイペースでブログを更新していきたいと思います。
応援よろしくお願いします
2024年2月9日金曜日
斜陽を見つめて―変わりゆく時代の中で
昔はよかった、という言葉の重さ
「昔はよかった」―最近、この言葉を耳にすることが増えました。それはただの懐古趣味ではなく、現在が抱える不確実性への不安の表れかもしれません。本当にどうなってしまうのか、誰にもわからない。そんな時代の流れの中で、私たちは立ち尽くしています。
斜陽産業に身を置いて
私が働く会社は、いわゆる斜陽産業に属しています。かつては栄えた業界も、今は夕日が傾くように、静かにその輝きを失いつつあります。落日とは、こうも無情なものなのでしょうか。変化の波は容赦なく、私たちの職場にも影を落としています。
新人の去りゆく背中
去年、期待を胸に入社してきた新人が、もう辞める準備をしていると聞きました。この話は、今に始まったことではありません。彼らの去りゆく背中を見送るたびに、この会社の未来に対する希望が少しずつ薄れていくような気がします。
辞める人々への複雑な想い
辞めようとしている人に「一緒に頑張ろう!」とは、もはや言えません。なぜなら、私自身がこの会社に嫌気がさしているからです。この状況を打開しようという意欲よりも、ただ明日が来ることへの嫌悪感が勝ってしまいます。
終わりに
斜陽を見つめる私たちは、過去の栄光を懐かしみながらも、現実を直視しなければなりません。未来は不透明で、明るい話題が少ないかもしれませんが、この変わりゆく時代の中で何を見出し、どう生きるかは私たち次第です。悲観の中にも、新たな一歩を踏み出す勇気を見つけたいと思います。
2024年2月3日土曜日
混乱の中で見出す明日への道
職場環境の悪化とその根源
2月を迎え、私たちの職場はますます複雑な状況に陥っています。以前は問題視されなかったコミュニケーションに軋轢が生まれ、人間関係に亀裂が入り始めました。この原因は、明らかに人手不足による業務過多です。余裕がなくなると、人は簡単に壊れてしまうのです。
上層部の誤解と現場の叫び
現場の声が上層部に届かないのは日常茶飯事。しかし、問題はそれだけではありません。決定権を持つ人々が現場の実情を理解せず、自分たちは現場を理解していると錯覚していることが、職場環境悪化の一因となっています。
改善策の提案とその阻害
改善策は提案されても、実行に移されないのが現状です。適材適所の原則を無視し、能力のある人材を排除することで、組織は弱体化の一途を辿っています。これが私にとって大きな学びとなりました。
退職を決めた同僚たち
退職を決めた同僚たちは、新しい挑戦に向かっています。彼らの決断は、現状に対する明確な答えであり、彼らが受け入れられる場所で新たな価値を生み出すことを、心から祝福します。彼らの存在が職場に与えた影響は計り知れず、彼らなしで職場がどう変わるか、見守ることは辛い現実です。
自分自身の立ち位置と決意
私も転職活動を進めていますが、それと同時に現職での役割を全うすることにも重きを置いています。現場が困らないよう、できることを精一杯続けることが、私の使命です。上層部の不可解な指示に振り回されながらも、自分の信念を貫くことで、明日への道を探していきます。
終わりに
このまま悪化する職場環境をただ見守るのは苦痛ですが、私にはまだやるべきことがあります。職場の未来は不透明ですが、自分自身の未来は自分で切り開いていく。それが今、私が持つべき覚悟です。
2024年2月1日木曜日
組織の歪みと脱出の願い
組織の異変
ここ最近、私の勤める会社がどんどんおかしくなってきています。上層部の問題は以前から指摘されていましたが、今日は部下たちまでもが異常な振る舞いを見せ始めたのです。
不穏な空気の広がり
何かと人の悪口を言うことが日常化してきたこの職場では、弊害が顕著になり始めています。些細なことから大きなトラブルへと発展し、人間関係の悪化が止まらない状況です。
覚悟のない悪口の代償
悪口や批判は、覚悟が伴わなければただの中傷に過ぎません。しかし、この会社では、そうした覚悟のない言葉が飛び交い、深刻な結果を招いています。
人を嫌う覚悟
人を嫌うことには覚悟が必要です。その覚悟がなければ、言葉はただの憎悪を生み、破壊的な力を持ち始めます。私はそのような毒された環境に居続けることに疲れ果てました。
組織からの脱出願い
今、私は何とかしてこの組織から脱出したいと切に願っています。このままでは自分自身が失われてしまいそうです。新しい道を探す時が来たのかもしれません。
終わりに
会社という組織は、そのメンバーによって形作られます。しかし、現在のこの状況では、自分自身の幸せや成長を見つけることが難しくなっています。これからどう動くべきか、深く考える時期になりました。


